業務内容
BUSINESS OUTLINE
AIを入れるだけでは、
仕事は変わりません。
職場計画は、生成AIの研修・導入支援から、業務改善、クリエイティブ制作、システム開発ディレクションまで、企業の「次の働き方」を一緒に設計します。
特定のAIやパッケージを販売するのではなく、ChatGPT、Claude、Gemini、Google Workspace、Microsoft 365など、すでにある優れたサービスを組み合わせながら、その会社に本当に必要な仕組みをつくります。

01.AI活用・教育・伴走支援

02.AI × DX業務改善

03.AI × クリエイティブ制作

04.プロジェクト・AI開発
01.AI活用・教育・伴走支援
AIを「知っている」から、「仕事で使える」へ。

生成AIは、導入するだけでは定着しません。
経営者、管理職、現場社員それぞれの立場に合わせて、AIの基礎から実務活用、社内ルールづくり、業務への定着まで支援します。
| 経営者・管理職向けAI伴走支援 | 社員向けAI研修・AIセミナー・ワークショップ |
| ChatGPT / Claude / Gemini / Copilot 等の使い分け | 業種別AI活用設計 |
| AI社内ルール・運用方針の整理 | AI活用担当者・社内AIエバンジェリスト育成 |
AIを教えるだけではなく、AIが仕事に定着する仕組みをつくります。
02.AI × DX業務改善
今ある道具を、もっと使い倒す。
新しいシステムを入れる前に、今ある業務そのものを見直します。
Google Workspace、Microsoft 365、SaaS、生成AI、自動化ツールなどを組み合わせ、不要な作業・二重入力・属人化を減らします。
「社員がなかなかAIを受け入れてくれない」という経営者の方のお悩みを現場に入って対応します。

| Google Workspace / Microsoft 365 活用支援 | SaaS選定・移行支援 |
| 業務フロー整理 | AIによる文書・集計・情報整理の効率化 |
| 既存システムからの移行 | ホームページ・メール・サーバ環境の移転 |
| KPI・業務データの見える化 | 事業承継による経営者一族の課題をAI対応 |
AI時代だからこそ、最後に人間の「仕上げ」が大切。
03.AI × クリエイティブ制作
AI時代だからこそ、最後は人がつくる。

職場計画は、AIコンサルだけの会社ではありません。
ゲーム、音楽、映像、Web、グラフィック制作の経験を活かし、AIを制作工程へ取り入れながら、スピードと表現力を両立します。
弊社代表は大手ゲーム会社や制作会社で約20年間、ディレクター・プロデューサーとしてコンテンツ制作に携わり、音楽活動も経験してきました。
| AI画像・動画制作・およびワークショップ | 動画編集・MV制作・およびワークショップ |
| チラシ・ポスター・パンフレット | Webサイトサーバ引っ越し・リニューアル |
| キャラクター・きぐるみ・コンテンツ企画 | 音楽・映像を活用したプロモーション |
| AIを使ったプレゼン資料・インフォグラフィック | AIに関する著作権・商用利用セミナー |
AIがどれだけ進化しても、「何をつくるか」「誰に届けるか」を決めるのは人間です。
04.AIプロジェクト・開発
AI時代だからこそ、最後は人がつくる。
システム開発で失敗する原因の多くは、技術力ではなくコミュニケーションです。
「何を作りたいのか」を言語化し、開発会社・デザイナー・AIエンジニアなど複数の専門家をつなぎ、プロジェクト全体を整理します。
また、ベンダーロックによって「特定の業者にしか修正更新が頼めない」「管理費用がかさむ」問題にも対応いたします。

| AI活用システム開発ディレクション | API連携・AIアプリ企画 |
| Web・EC・業務システム開発進行 | 特定の業者によるベンダーロックの開放 |
| 著作権・制作物・データ利用条件の整理 | Claude code,CodexによるAI開発支援 |
自社開発にこだわらず、最適な専門家を組み合わせて完成まで導きます。
職場計画の強み
OUR STRENGTH
- 01.特定のAIや製品を売りません
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商品ありきではなく、課題から考えます。
- 02.導入より「定着」を重視します
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使える人だけが使う状態ではなく、組織として使える状態を目指します。
- 03.経営と現場の間に立ちます場の間に立ちます
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経営者の期待と、現場社員の不安。その両方を理解しながら進めます。
- 04.クリエイティブまで自社で考えますティブまで自社で考えます
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AI、Web、画像、動画、音楽まで、表現と業務改善を分けずに著作権の視点をふまえて考えられます。
- 05.必要なら「作らない」という判断もします「作らない」という判断もします
-
新しいスクラッチシステムを作らず、既存SaaSやAIで十分なら、その方法を提案します。
AIもDXも、目的ではありません。
会社を少し働きやすくすること。
人が判断すべき仕事に、もっと時間を使えるようにすること。
そして、自分たちで新しい道具を使いこなせるようになること。
職場計画は、AI・DX・クリエイティブを横断しながら、
企業と地域の「次の働き方」を一緒につくります。